リセットしましょう。

夏の疲れが出てきています。

寝ても疲れが取れない人。

運動をしてもスッキリしない、逆に疲れる人。

やる気が出ない、ボーっとする人。

単純な疲れではなく、蓄積疲労。

何をしても、疲労が溜まって、日に日に蓄積されている状態。

自己回復できない状態ですので、一度リセットする必要があります。

リセットの仕方は人それぞれですので、自分にあったりリセットを見つけて、睡眠、運動などでカラダが回復できる状態にする事が大事です。

駒沢なごみカイロ。

台風後、自律神経の乱れ。

台風から始まった一週間、陽気の大きな変動にカラダが振り回されました。

ほとんどの人が、自律神経を乱され、頭が大きい状態になっています。

頭が大きくなっている事で、筋肉の緊張、内臓代謝の低下、呼吸が浅くなる、頭が痛い、めまいが起きる、眠れない、起きれないなど・・・多くの症状が出ています。

台風という急激なストレスによる症状ですので、対症療法であれ、一刻も早く通常の状態にもどす事が重要です。

二次的・三次的症状を作る事になりますので注意が必要です。

 

駒沢なごみカイロ。

 

台風の爪痕。

台風の爪痕が大きかったです。

また、猛暑、雷そして、急激な気温低下。

今週は、激しい陽気の中にカラダを晒した事になります。

この影響がすでにでている人、これから出始める人。

個々によって、出る症状が違いますが、全てに共通して自律神経を巻き込んでいる事です。

辛い症状が出たなら、自律神経のバランスを整えながらその症状に対応してください。

でないと、なかなか症状が改善し難い事になります。

本当に、台風の爪痕が大きいです。

 

駒沢なごみカイロ。

台風一過。

台風の影響が様々な処に出てしまいました。

そして、台風一過、猛暑。

今週は、気温の変化にカラダが付いていけなくなる事に要注意です。

 

駒沢なごみカイロ。

 

顎の痛み。

顎に力を入れると痛くないが、力を抜くと痛みが出る。

顎の筋肉の緊張が左右偏って起きている状態です。

全身の筋緊張による頭が大きくなった事で、特に、側頭骨のズレが起きた事で顎が痛くなった人がいます。

側頭骨がずれ硬くなった事で、顎の筋肉の咬筋の緊張が解けなくなった事による顎関節症でした。

関節の中でも一番動かす顎関節、関節音、顎が開けにくい、顎が左右にずれている、痛みが出るなど様々な症状があります。

側頭骨からの問題の場合が多いので、心当たりのある人は一度チェックしてみましょう。

 

駒沢なごみカイロ。

背中の奥の痛み。

背中の痛み、肩甲骨の内側の奥の痛みが辛い。

夏の疲れが出ている人が増えています。

疲れが溜まる事で全身の筋肉の緊張が抜けない状態になります。

疲れが蓄積状態になる事で、肝臓機能も低下しやすくなります。

この、肝臓が元気なくなると関係の深い背中の筋肉(菱形筋)が硬くなる事があります。

菱形筋の緊張と肝臓の機能低下が悪循環を作る事で何もしなくても、背中の奥の痛みが続く事があります。

痛みの個所を揉んでも改善しません、負のサイクルが出来ているので、特に、肝臓の緊張を緩めて代謝を改善する事が必要です。

 

駒沢なごみカイロ。

気温の変化に注意。

暑い日が続いている中でも、急激な気温変化、低下があります。

気温が下がる事はカラダも楽でいいのですが、急激に下がる事で自律神経が付いて行けなくて乱れやすくなります。

気温が上昇より、急激に下がる事に弱い自律神経ですので、突然発作や局部的な痛みが強く出たりしますので、過敏に反応する人は注意しましょう。

 

駒沢なごみカイロ。

脳圧上昇による生命力低下。

生命力が落ちている人の共通点は、落ち過ぎて局部の痛みではなく、カラダが動かない、とにかく辛い、何もできない、したくないと言った状態です。

夏バテ状態を10倍・20倍にした感じ。

当事者でしかわからない辛さです。

カラダの、循環器系・呼吸器系・消化器系が代謝異常ですべてシャットダウンしてしまった様な。

病院では、異常はない、疲れ、ストレスですねと言われた。

確かに、病理的には異状はないのです。

脳疲労、脳圧上昇による中枢神経の衰弱が続いた事による、大脳の血流障害が原因です。

脳圧を下げて血流を良くすることが必要です。

 

駒沢なごみカイロ。

豆に続けましょう。

今週も引き続き、熟睡できない、だるい、ボーっとする、夏風邪、胃腸不調など・・・

続いています。

自己管理といっても、相手が気象、自然界ですので難し処はあります。

ですから、涼しくなるまでは豆に、睡眠時の温度管理が一番になるので、ここだけは豆に注意してください。

なごみ流温度設定と、寝る前の手あげ体操を続けましょう。

 

駒沢なごみカイロ。

暑さによる自律神経の衰弱・・・3

暑い日が続いています。

夏バテになっている人が多いと思います。

内臓が夏バテ状態による症状が見られます。

特に、肝臓と腎臓です。

強い痛みというより、重だるくて苦しいと言う感じ。

腰が重だるい、足が重だるい、腕が重だるい、首が詰まっている様な重さなど。

暑い日が長く続いている事で、内臓自体も代謝機能が悪くなっていますので肝臓と腎臓と関連のある筋肉に痛みなどが出たり、循環機能の低下による浮腫みや発作が起きたりします。

涼しくなるまで、必要異常な動きをしない事。

寝る前に手あげ体操で十分頭を小さくしてから良い睡眠に入りましょう。

 

駒沢なごみカイロ。