自己防衛。

今年もスギ花粉の時期がやってきました。

今年は状況が違い対応に苦戦します。

コロナウイルスの影響でマスク不足、そして、インフルエンザB型、コロナウイルスの陰に隠れてしますが流行っていますので対応がとても大変です。

花粉もウイルスも体力が低下していると罹りやすいし症状も悪化しますので体力(免疫力)を高める事が大事。

しかし、今年は気象異常などもあり、免疫力を高めること自体が難しいので免疫力を落とさないようにすることが必要だと思います。

自己防衛出来る事から始めましょう。

飲み過ぎ、食べ過ぎ、過度の運動、睡眠不足、仕事のし過ぎなど・・・

駒沢なごみカイロ。

 

気象と生活環境。

体力が落ちている方は、少し動いただけで疲れやすい状態。

体力が落ちている、十分睡眠を取っているのに・・・・?

結論、生命力の低下です。

生命力=自律神経中枢。

この、自律神経中枢の衰弱が全ての活力を低下させているのです。

この自律神経中枢の衰弱の原因は、ここ最近の気象が脳に及ぼしているストレス。

温暖化の中の寒暖差、気圧の影響が大きいです。

気象のストレスがベースにあり、この上に、個々の生活環境ストレスが加わる事で個人差が生まれます。

気象を変えられませんが、個々の生活環境ストレスはある程度管理、コントロールできますので、先ずは足元から見直してみましょう。

駒沢なごみカイロ。

急激な寒さと発作。

急激な寒さによる血行障害が目立ちます。

頭痛、肩こり、腰痛、手足の冷え。

急激に寒くなった事で筋肉始め血管まで硬くなる事で心臓に罹る負担も大きくなります。

動悸、息切れ、不整脈、しびれ、つれ、などの発作症状が出やすいので注意が必要です。

寒さ対策をしながら、やはりいい睡眠を取る事で疲れを蓄積しない事が重要です。

寒いだけで交感神経優位の状態ですので、睡眠不足などが重なる事で発作が出やすいので十分な睡眠を取る事を心がけましょう。

駒沢なごみカイロ。

肝臓・・・大丈夫?

日本人は肝臓が弱い人種です。

同じ量のお酒を飲んでも平均的に日本人が弱いのが分かります。

この時期、寒さや、細菌・ウイルスなどで肝臓がかなり疲れています。

カラダの代謝の中枢である肝臓にかなり負担がかかる事で、風邪などの症状が治りにくい、目の充血、ものむらい、鼻炎、背中が痛い、膝が痛いなど。

肝臓がらみの症状が目立っています。

肝臓を強くすることはできませんが、肝臓に罹るストレスを減らす事は出来ます。

自分の肝臓ですので、十分睡眠を取る、お酒を控える、過度の運動を避ける、食事に気をつけるなど体調を見ながら自己管理が大切です。

この流れで、暖かくなってくると花粉の時期になり肝臓に罹る負担も増えるので注意しましょう。

駒沢なごみカイロ。

頭が大きく、硬化してる。

急激な気温低下が自律神経を硬く、衰弱させています。

寒暖差によって、体調崩しやすいうえに気温が急激に下がる事で、自律神経が乱れ回復が出来ない状態の方が多いです。

今、この時期は、脳が一番大事です。

脳に罹る圧迫ストレスが強く、頭が硬化、大きくなってしまい上手く作動できない状態です。

フリーズ状態です。

空気が入り過ぎたボールを少し空気を抜いて、軟らくしてあげる事が必要です。

駒沢なごみカイロ。

全身の筋肉の緊張。

全身の筋肉が緊張硬化しています。

運動をして緩間タイプと逆に硬くなるタイプに分かれます。

単純な疲労と蓄積疲労の違いが出ます。

蓄積疲労タイプの方は、頭も固く大きくなっている事で呼吸筋である横隔膜の緊張が強く全身の筋肉の緊張やむくみそして硬化を生んでしまいます。

浮腫み・硬化の部位は代謝が悪い事で、老廃物が溜まりやすく循環が悪く炎症が起きやすくなります。

一度炎症が出ると、蓄積疲労により回復がとても遅く治りが悪いです。

自律神経の衰弱や硬化が疲労蓄積に繋がっていますので十分な睡眠や硬い頭を柔らかくすること・・・寝る前の手あげ体操などで豆に続ける事が大切です。

駒沢なごみカイロ。

 

暖冬での寒暖差。

今年の冬は暖冬です。

一般的に、冬は寒いが当たり前です。

ただ、困るのが最低気温が例年より高いのに、暖冬ゆえに寒暖差による体感温度が狂ってしまう事です。

最低気温が、8~9℃例年より高め、しかし、最高気温が17~18℃あったりすると気温差により体感はとても寒く感じてしまいます。

これが自律神経にとっては、とても苦手な対応になってしまい、カラダのバランス・リズムを乱してしまいさまざまな症状が出てしまいます。

症状的に、入眠が悪い・変な時間に目が覚める・起きれない・フワフワする・めまい・頭が痛い・食欲不振・ホルモンの乱れ・眠くて仕方ない・風邪、咳が長引くなど・・・

こまめに手あげ体操などで体液の循環を良くして免疫力を落とさない事が大事だす。

駒沢なごみカイロ。

頭が硬い。

今週も、見える方ほとんど全員が頭が硬い方ばかりでした。

症状は、個々に酷使しているところが出ています。

そして、症状が出てしまうとなかなか治りにくく、長引く傾向にあります。

風邪症状・筋肉の張り・頭痛・ボーっとする感じ・むかむかする・入眠が悪い・朝起きれない・昼間眠くてたまらないなど・・・・・

寝る前の、手あげ体操と深呼吸を忘れないでやりましょう。

駒沢なごみカイロ。

生命力の低下に気が付かない。

少し風邪気味、肩がこる、腰が痛い、疲れが残るなどの症状があるものの、特に我慢できないほどの痛みはない。

強い症状はないものの、生命力が著しく低下している方がとても多いです。

生命力が低下するほど体全体が機能が低下する事で局部的な痛みなどの症状が出にくく調子がいいのか悪いのか分からない状態になります。

何かが引き金となって、いっぺんに体調を崩す事がありますので要注意です。

年末年始に体調を崩されるケースです。

今のうちに生命力、免疫力そして、自然治癒力を高めておきましょう。

駒沢なごみカイロ。

免疫力を高める。

寒い日が続いています。

かなり体調を崩されている方が増えています。

風邪・インフルエンザに罹ってしまった方。

発作症状が止まらない方。

免疫力が落ちている方が、急激な寒さに自律神経中枢が衰弱した事で、一番弱っているカラダの部位に強い症状が出ています。

免疫力を回復させるためにも、脳内循環を良くして頭を柔らかくする事がとても大事になります。

そして、良い睡眠を取る事でカラダが回復できるのです。

駒沢なごみカイロ。