月別アーカイブ: 2014年12月

内臓機能低下

頭が痛くなるぐらい寒いですね。

気温が低い中で、昼と朝の気温が10℃ぐらい違う日が続いています。

カラダにとっては、とても辛い状況で、体調管理が難しいですね。

寒さによって、自律神経も乱れやすく、内臓にも大きく影響を与えています。

おなかが張る感じ、胃腸の働きが低下、便秘、むくみなど、

ウイルスによる、肝臓への負担もかかり、

風邪症状が、長引いている方がいちばん多いですね。

寒いときには、おへその左右にカイロを貼ってあげると、腰痛にもいいですし、

内臓にもとてもいいですよ。

 

免疫力アップ

ほとんどの方が、免疫力が落ちている人ばかりです。

風邪症状の方も依然と多いですし、胃腸炎の様な症状で、

一過性の激しい下痢やおなかのハリ。

慢性的な、肩こり、腰痛が悪化する。

首のハリ、痛み。頻繁に起きる頭痛。

手足の冷えなど。

結果的に寒さから、筋肉が緊張して、血行が悪くなりいろいろな痛みが起きやすくなります。

免疫力アップするには、カラダの体液の循環と脳脊髄液の必要な活性力を高めることが一番必要です。

必要十分に活性することで、すべての神経が元気になり、結果、血流やリンパの流れが良くなり、

体中に酸素・栄養を運び、老廃物を処理をすることで、内臓の循環機能が高まることで、

免疫力アップできます。カラダの外面を冷やさないことも大事ですが、

内面がいつも温かい状態でいることがとても大切です。