月別アーカイブ: 2019年9月

自律神経の衰弱。

夏の疲れが出ています。

ボーっとする、眠れない、何度も目が覚める、起きれない、風邪症状、だるい、筋肉が突っ張るなど。

カラダが季節の流れや変わり目についていけない状態です。

カラダが付いていけないと言う事は、自律神経自体が衰弱して能力を発揮できない状態という事です。

自律神経の衰弱は、カラダ全体に影響させるので、何が何でも自律神経の回復が一番大事になります。

自律神経は、気温の変化に過敏に反応しますので陽気の変動には注意しましょう。

特に、気温が急激に下がる事に過敏になりやすいので。

駒沢なごみカイロ。

 

40・50肩の痛みの原因。

肩の使いすぎ、怪我、肩を使うスポーツなどで痛めて肩があがらない、痛いなど原因が分かっているケース。

何もしてないのに肩が上がらない、動かすと痛い、40肩、50肩。

原因らしい原因がないケースが特徴の40・50肩です。

結論、痛みのある肩には原因がない事が多いです。

他の筋肉の緊張や、癒着が原因で、肩の筋肉の可動域が大きくなった事で摩擦が生じ炎症が起きているのです。

緊張してる筋肉や癒着してる部位を緩め負担になっている肩周りの筋肉のストレスを解除する事が必要です。

怪我、事故など以外、痛みがある部位には原因がない事が多いです。

 

駒沢なごみカイロ。

 

リセットしましょう。

夏の疲れが出てきています。

寝ても疲れが取れない人。

運動をしてもスッキリしない、逆に疲れる人。

やる気が出ない、ボーっとする人。

単純な疲れではなく、蓄積疲労。

何をしても、疲労が溜まって、日に日に蓄積されている状態。

自己回復できない状態ですので、一度リセットする必要があります。

リセットの仕方は人それぞれですので、自分にあったりリセットを見つけて、睡眠、運動などでカラダが回復できる状態にする事が大事です。

駒沢なごみカイロ。

台風後、自律神経の乱れ。

台風から始まった一週間、陽気の大きな変動にカラダが振り回されました。

ほとんどの人が、自律神経を乱され、頭が大きい状態になっています。

頭が大きくなっている事で、筋肉の緊張、内臓代謝の低下、呼吸が浅くなる、頭が痛い、めまいが起きる、眠れない、起きれないなど・・・多くの症状が出ています。

台風という急激なストレスによる症状ですので、対症療法であれ、一刻も早く通常の状態にもどす事が重要です。

二次的・三次的症状を作る事になりますので注意が必要です。

 

駒沢なごみカイロ。

 

台風の爪痕。

台風の爪痕が大きかったです。

また、猛暑、雷そして、急激な気温低下。

今週は、激しい陽気の中にカラダを晒した事になります。

この影響がすでにでている人、これから出始める人。

個々によって、出る症状が違いますが、全てに共通して自律神経を巻き込んでいる事です。

辛い症状が出たなら、自律神経のバランスを整えながらその症状に対応してください。

でないと、なかなか症状が改善し難い事になります。

本当に、台風の爪痕が大きいです。

 

駒沢なごみカイロ。

台風一過。

台風の影響が様々な処に出てしまいました。

そして、台風一過、猛暑。

今週は、気温の変化にカラダが付いていけなくなる事に要注意です。

 

駒沢なごみカイロ。

 

顎の痛み。

顎に力を入れると痛くないが、力を抜くと痛みが出る。

顎の筋肉の緊張が左右偏って起きている状態です。

全身の筋緊張による頭が大きくなった事で、特に、側頭骨のズレが起きた事で顎が痛くなった人がいます。

側頭骨がずれ硬くなった事で、顎の筋肉の咬筋の緊張が解けなくなった事による顎関節症でした。

関節の中でも一番動かす顎関節、関節音、顎が開けにくい、顎が左右にずれている、痛みが出るなど様々な症状があります。

側頭骨からの問題の場合が多いので、心当たりのある人は一度チェックしてみましょう。

 

駒沢なごみカイロ。

背中の奥の痛み。

背中の痛み、肩甲骨の内側の奥の痛みが辛い。

夏の疲れが出ている人が増えています。

疲れが溜まる事で全身の筋肉の緊張が抜けない状態になります。

疲れが蓄積状態になる事で、肝臓機能も低下しやすくなります。

この、肝臓が元気なくなると関係の深い背中の筋肉(菱形筋)が硬くなる事があります。

菱形筋の緊張と肝臓の機能低下が悪循環を作る事で何もしなくても、背中の奥の痛みが続く事があります。

痛みの個所を揉んでも改善しません、負のサイクルが出来ているので、特に、肝臓の緊張を緩めて代謝を改善する事が必要です。

 

駒沢なごみカイロ。