月別アーカイブ: 2019年11月

免疫力を高める。

寒い日が続いています。

かなり体調を崩されている方が増えています。

風邪・インフルエンザに罹ってしまった方。

発作症状が止まらない方。

免疫力が落ちている方が、急激な寒さに自律神経中枢が衰弱した事で、一番弱っているカラダの部位に強い症状が出ています。

免疫力を回復させるためにも、脳内循環を良くして頭を柔らかくする事がとても大事になります。

そして、良い睡眠を取る事でカラダが回復できるのです。

駒沢なごみカイロ。

 

急激な気温低下。

急激に気温が下がった事で、神経血管障害による痛みが強く出る、しびれが出る、痙攣がおきるなどが目立ちます。

カラダの温度調節を担うのが自律神経です。

この自律神経が、仕事などで疲弊している状態だと、急激に気温が下がった事に対応が出来ず、体調を崩しやすく、風邪などを引きやすくなります。

菌・ウイルスによる風邪が流行っていますので、一番の特効薬である睡眠を十分にとる事が大事になります。

質のいい睡眠を取るためにも、寝る前の手あげ体操やってグッスリ寝ましょう。

駒沢なごみカイロ。

血管障害に気をつけましょう。

血管障害による症状が出ています。

急激に寒くなった事で痛みを伴う肩こり、腰痛、膝痛などの関節、筋肉の症状が出ています。

血管障害による内臓の問題も出やすいので注意が必要です。

冷えやむくみの問題、時には、循環器系の問題も起こしやすいので十分注意が必要になります。

食事のバランス、疲労蓄積、睡眠不足の方は特に老若男女関係なく気をつけてください。

駒沢なごみカイロ。

寒暖差。

寒暖差によって、睡眠障害、筋肉のつれ、胃腸系、ボーっとするなどの症状が出ています。

交感神経と副交感神経のバランス、胃腸機能の低下などをコントロールする自律神経中枢の衰弱がはっきり出ています。

菌やウイルスによる風邪が流行ってきている事も寒暖差による自律神経によるものです。

自己管理が大事になります、疲れた時は十分睡眠を取る・・・のではなく、十分睡眠を取ってから動くと言う意識が大事です。

自分のカラダは自分でしか管理できませんので、大切に愛情持って使用しましょう。

 

駒沢なごみカイロ。

本当に、ヘルニアが原因?

腰痛の原因にヘルニアがあります。

ヘルニアと診断された方の一割が手術が必要と言われています。

では、残りの九割の方の中で無駄な手術をやってしまった方も多いと思います。

写真に、確かにヘルニアが見られても、それが痛みやしびれの原因ではない事が多いと言う事です。

実際、手術をした方で、後に腰痛が再発してるケースが多いと言う事です。

腰痛を感じてない方でも、10人中6人の方にヘルニアがみられた。(大小はある)

言える事は、痛みのあるところは、血行が悪く筋肉の緊張があることは間違いないです。

血行が悪く、緊張がなぜ起きているのかが重要です、ここに大きなヒントがあります。

ヘルニアが原因とか、手術しなければ治らないとか思い込まない事です。

もっと、違うところに本当の原因がある事がただあります。

 

駒沢なごみカイロ。