月別アーカイブ: 2020年2月

肝臓疲労。

花粉症ではない方も、花粉症の症状が出ています。

それは、多くの方が肝臓疲労になっているためです。

細菌や・ウイルス・花粉などで肝臓の仕事が増え代謝が低下してる事で目・鼻の症状が一過性で出ている方がとても多いです。

風邪なのか、花粉症なのか?

肝臓への負担を減らし、休養させると肝臓疲労の方は楽になります。

いずれにしても、当面肝臓君に頑張っていただく事になりますので十分にいたわってあげましょう。

駒沢なごみカイロ。

自己防衛。

今年もスギ花粉の時期がやってきました。

今年は状況が違い対応に苦戦します。

コロナウイルスの影響でマスク不足、そして、インフルエンザB型、コロナウイルスの陰に隠れてしますが流行っていますので対応がとても大変です。

花粉もウイルスも体力が低下していると罹りやすいし症状も悪化しますので体力(免疫力)を高める事が大事。

しかし、今年は気象異常などもあり、免疫力を高めること自体が難しいので免疫力を落とさないようにすることが必要だと思います。

自己防衛出来る事から始めましょう。

飲み過ぎ、食べ過ぎ、過度の運動、睡眠不足、仕事のし過ぎなど・・・

駒沢なごみカイロ。

 

気象と生活環境。

体力が落ちている方は、少し動いただけで疲れやすい状態。

体力が落ちている、十分睡眠を取っているのに・・・・?

結論、生命力の低下です。

生命力=自律神経中枢。

この、自律神経中枢の衰弱が全ての活力を低下させているのです。

この自律神経中枢の衰弱の原因は、ここ最近の気象が脳に及ぼしているストレス。

温暖化の中の寒暖差、気圧の影響が大きいです。

気象のストレスがベースにあり、この上に、個々の生活環境ストレスが加わる事で個人差が生まれます。

気象を変えられませんが、個々の生活環境ストレスはある程度管理、コントロールできますので、先ずは足元から見直してみましょう。

駒沢なごみカイロ。

急激な寒さと発作。

急激な寒さによる血行障害が目立ちます。

頭痛、肩こり、腰痛、手足の冷え。

急激に寒くなった事で筋肉始め血管まで硬くなる事で心臓に罹る負担も大きくなります。

動悸、息切れ、不整脈、しびれ、つれ、などの発作症状が出やすいので注意が必要です。

寒さ対策をしながら、やはりいい睡眠を取る事で疲れを蓄積しない事が重要です。

寒いだけで交感神経優位の状態ですので、睡眠不足などが重なる事で発作が出やすいので十分な睡眠を取る事を心がけましょう。

駒沢なごみカイロ。