月別アーカイブ: 2020年3月

横隔膜を緩めましょう。

横隔膜の緊張による症状が出ています。

呼吸が浅い、筋肉の硬化(首・肩こり、腰痛、膝痛など)、内臓代謝の低下、末端の冷え、頭痛・・・

脳、末端への酸素供給不足になりやすいので、カラダがだるい、重い感じ。

陽気の変動の影響も重なり、自己回復が出来ない状態になります。

なごみ流手あげ体操を寝る前や日中もちょこちょこ豆にやる事が大事です。

横隔膜の柔軟性を取り戻し、脳・カラダの緊張を緩め血流を良くする事が大切です。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

 

免疫力を低下させない事。

今週も引き続き、肝臓とリンパ系の反応が強く出ています。

花粉症状が強く出たり、リンパの詰まりで免疫力の低下など。

なごみ流手あげ体操や、呼吸体操などで体液循環・代謝を整え低下させないようにしましょう。

とにかく、免疫力を低下させない事です。

駒沢なごみカイロ。

コロナウイルス対策。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

 

 

肝臓機能低下。

来院されるほとんどの方の生命力・免疫力が落ちている事で自然治癒力まで低下しています。

特に、この時期特有の肝臓の循環機能が低下している事による症状が多く見られます。

目・鼻・肌の問題や膝・背中の痛みなど代謝が悪い状態になっています。

前回同様に、肝臓に負担がかかる事を避ける事が大事になります。

アルコール・過度の運動・睡眠不足・薬の飲みすぎなど・・・

駒沢なごみカイロ。

コロナウイルス対策。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

リンパ球を増やしましょう。

コロナウイルスが蔓延している状況です。

以上に過敏になり過ぎることはないと思いますが、

帰ってきたら手洗いうがい、無理に人が多く集まる室内を避けるなどの出来る事は必要ですが。

子どもと高齢者ではっきり差が出ています。

思うに、免疫の差、特に免疫細胞のリンパ球の量の違いが大きいと思います。

子供は35%以上あるに対して、高齢者は20%台になってしまいます。

ウイルスに抵抗する免疫量が違いすぎます。

リンパ球を減らさない事、過度の疲労、過度な運動、睡眠不足などがリンパ球を減少させますので注意。

よく笑い、食べて、良く寝る事でリンパ球は増えますので、減る行為を減らし、増える生活を意識する事が自己免疫を自分で増やす事に繋がります。

今の状況を自己免疫力で乗り越えましょう。

駒沢なごみカイロ。