月別アーカイブ: 2020年5月

脳脊髄液調整法と免疫。

脳脊髄液の排出・吸収・増産が必要十分に活性される事が結果的に免疫を高める事になります。

脳脊髄液は脳内で作られます、脳脊髄液の排出・吸収・増産をコントロールして、頭蓋骨の形を整えストレスで拡大状態から理想の状態に小さくする事で、自律神経・血液・リンパンの流れ・筋肉・骨格・内臓などの不調や痛みを改善しカラダの内部環境が良い状態に整えます。

カラダは、深筋膜という硬い膜に全身が覆われています。この膜が捻じれたり歪んだりする事で体液の流れが変わります、川の流れと同じです。

この、深筋膜のストレスを解除する事で、脳脊髄液の流れをスムーズにさせ脳脊髄液の排出・吸収・増産を助けます。

脳脊髄液調整法は、歪んだ深筋膜を整え脳脊髄液の流れを末端まで届かせる事で自律神経を元気にさせる事が出来ます。

自律神経が元気になる事で、生命力が高まり、自然治癒力、免疫力アップにつながる事になります。

現状、自己免疫を落とさない、そして自己免疫を高める事がとても大事になります。

結果的に、脳脊髄液調整法は免疫を高める数少ない施術と言えると思います。

機会があったら一度体験してみてください。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

寒暖差の影響。

先週の暑さから一転、肌寒さを感じた一週間でした。

これだけ寒暖差が激しいと体調管理を気をつけていても安定した状態(自律神経)を保つ事が大変です。

自律神経の安定が保てないと言う事は、免疫力が低下しやすい事に繋がるので要注意です。

対策的にも、こまめに温度管理や睡眠不足には気をつけ、・・・・過ぎには注意することです。

食べ過ぎ、運動しすぎ、飲み過ぎ、長時間同じ姿勢での作業、目の使い過ぎなど気をつけながら、寒暖差の激しすぎる事に注意しましょう。

駒沢なごみカイロ。

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アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

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気温上昇と腰痛。

急激に暑くなった事による腰の違和感や痛みの方が増えました。

寝る時腰が伸びない、起きた時腰が痛い、腰が重いなど・・・

腎臓の代謝からの腸腰筋の緊張が原因。

前かがみの体制になってしまう事で、背中や腰の筋肉が結果的に張ってしまった事。

腰の筋肉を揉んでも、またすぐに戻ってしまう事が多いので腎臓や腸腰筋を緩める事が大事です。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

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急激な気温上昇に注意。

自粛連休に入ったゴールデンウイーク。

天気もいい感じですが、急激な気温上昇による体調不良を起こしやすいので十分注意が必要です。

気温が25℃にも急激に上がる事で、一気に代謝が亢進する事による腎臓負担が起こり、急性のだるさ、頭痛、腰痛が起こりやすくなります。

自粛で家にいる時間が多いので部屋の温度をまめに見ながら時にはエアコンを使って調節する事が大切です。

自分の感覚ではなく、温度計、湿度計などでチェックする事が大事です。

カラダの体温調節をつかさどる自律神経を乱さないためにも、まめに温度調節に気をつけましょう。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

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