月別アーカイブ: 2020年12月

2020年。

今年は新型コロナウイルスに振り回された年になりました。

振り返ってみて、やはり自己免疫の凄さ・大切さを感じました。

来年も、まだまだ状況は厳しいと思いますが、改めて健康であることの喜び・感謝を意識して皆様の健康に少しでもお役に立てるように頑張りたいと思います。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

 

交感神経優位。

交感神経優位の時期なので血管障害の症状が出やすくなっています。

血管の収縮による血流障害。

痛みの強い頭痛・肩こり・腰痛そして、発作が出やすいので注意が必要です。

脳・心臓で起きる発作も多くなるので注意、温度差の激しいところに移動する際は特に気をつけましょう。

ちょっと、そこまでと思っても薄着で出てしまったり、温度を上げすぎたり・・・適温に気を付けることが大事です。

昔から、「冷えは万病のもと」といわれるように体が冷えると免疫力も低下しますのでいいことはありません。

冬は交感神経優位の季節です、寒さ以外睡眠不足・過度の運動などにもきをつけることも大事になりますので気をつけましょう。

駒沢なごみカイロ。

 

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

 

新型コロナウイルス対策。

自己免疫力を高める、というより免疫力を低下させないことです。

免疫力が低下する要因がたくさんあるので、高める努力より低下させない努力が必要です。

新型コロナウイルス対策がいろいろあります、当然手洗い、除菌、マスクは当たり前。

プラス、自己免疫力が一番のかなめになります。

では、免疫のかなめはどこにあるのでしょう?

もちろん、脳にあります。

身の回りには、要因となるストレスがたくさんあり、それが脳を圧迫することで頭が固く、大きくなることが脳内血流を悪くさせ免疫のかなめの脳(自律神経中枢)を緊張させることが一番のストレスになります。

新型コロナに負けない免疫脳を作ることが大事です。

自分を守れるものは自分です。

駒沢なごみカイロ。

 

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。

陽気の変動に注意。

陽気の変動による免疫力の低下が続いていることで自然治癒力が発揮できない状態になっている方が多いです。

簡単に言うと、体調を崩すとなかなか回復しない状況。

長引くことで新たに違う症状が出て永遠と体調不良が続いている状況。

陽気によって発作が起こりやすいです、息苦しい・めまい・足がつる・不整脈など自律神経系による発作が増えます。

陽気の変動に対応するためにも、豆に手上げ体操、寝る前は必ずやりましょう。

駒沢なごみカイロ。

 

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。