暖冬での寒暖差。

今年の冬は暖冬です。

一般的に、冬は寒いが当たり前です。

ただ、困るのが最低気温が例年より高いのに、暖冬ゆえに寒暖差による体感温度が狂ってしまう事です。

最低気温が、8~9℃例年より高め、しかし、最高気温が17~18℃あったりすると気温差により体感はとても寒く感じてしまいます。

これが自律神経にとっては、とても苦手な対応になってしまい、カラダのバランス・リズムを乱してしまいさまざまな症状が出てしまいます。

症状的に、入眠が悪い・変な時間に目が覚める・起きれない・フワフワする・めまい・頭が痛い・食欲不振・ホルモンの乱れ・眠くて仕方ない・風邪、咳が長引くなど・・・

こまめに手あげ体操などで体液の循環を良くして免疫力を落とさない事が大事だす。

駒沢なごみカイロ。