寒暖差の影響。

先週の暑さから一転、肌寒さを感じた一週間でした。

これだけ寒暖差が激しいと体調管理を気をつけていても安定した状態(自律神経)を保つ事が大変です。

自律神経の安定が保てないと言う事は、免疫力が低下しやすい事に繋がるので要注意です。

対策的にも、こまめに温度管理や睡眠不足には気をつけ、・・・・過ぎには注意することです。

食べ過ぎ、運動しすぎ、飲み過ぎ、長時間同じ姿勢での作業、目の使い過ぎなど気をつけながら、寒暖差の激しすぎる事に注意しましょう。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。