暑さ対策。

微妙な暑さ、我慢すれば我慢できる、でも暑い。

室内にいる時間が多い中、我慢をしたり、気付かないでいる事があります。

まだ、夏でもないのでエアコンを使う感じでもない。

この微妙な温度が体調を崩す原因になります。

自分の感覚温度でなく、温度計を確認しながら室内温度の調整がとても大事になります。

暑さを感じたり、室内温度が27℃・28度で長い時間いるなら気にしないで冷房を掛け温度を下げて過ごしましょう。

暑さの中長時間いると脳疲労の原因になり自律神経への負担が増え体調を乱す事になりますので注意しましょう。

豆に、温度計を見ながら管理してください。

駒沢なごみカイロ。

院内対策として。

アルコール消毒をはじめ、院内空間除菌消臭として、弱酸性次亜塩素炭酸水を常時噴霧しています。

弱酸性次亜塩素炭酸水の特徴・・・弱い菌から強い筋・ウイルス(コロナ・インフルエンザ・ノロ)など強力な除菌力。そして、アルコールと違い手、肌に優しく臭いがほとんどない事。ペットの臭いの消臭力。口に入っても安全。